娘と市民プールへ行きました!

久しぶりの休日。家族サービスしなければと、娘をプールに連れて行くことにしました。

 

と言っても、としまえんや、西武遊園地などのプールは料金が高いので、お手頃な市民プールですけれども……。

 

 

 

現在3歳の娘ですが、2歳頃まで水泳を習っていました。その時は水に潜って、水中でもしっかり目を開けて足をバタバタさせていたんです。

 

しかし、引越しを機に水泳を辞めてしまってからは、水を怖がる様になり、今では髪を流す時のシャワーですら嫌がる始末でした。

 

 

 

プールを楽しんでもらえたらいいな、と思っていましたが、案の定、最初のウチは怖がっていました。

 

でも、パシャパシャと遊んでいるウチに慣れて来たようで、ビート板を使ってバタ足をしてみたりして、テンションも上がっていました。

 

市民プールは2時間制でしたが、あまりに楽しんで帰りたがらないので、30分延長しました。

 

 

 

プールを終えてからは、公園でアイスを食べて帰りました。

 

家に帰ってから、遊び疲れて、昼寝している娘が可愛かったです。

ウニ丼の紅白バージョンを堪能

今は、ウニのシーズンのようです。

 

私は前からウニが大好きで、ウニを食べるために、2泊3日で北海道に小旅行に行ってきました。別に、リッチなわけではなく、格安の航空券を前から予約&ホテルも安い宿にとまる、ウニが目的の貧乏旅行です。

 

小樽から少し離れた、積丹をいう所がウニが有名のようで、そこを目指しました。色々とメニューのあるなか、選んだのは、『紅白ウニ丼』です。

 

ウニにも、色々種類があり、白っぽいものをオレンジ色が濃いものが半分ずつ盛られていました。本当に紅白な感じです。食べてみると、白ウニの方はあっさりしていて、紅(オレンジ)のものは、濃厚なお味でした。

 

お店の店員さん曰く、一つのウニからは、5−6枚のウニがとれるそうなので、私の食べたウニ丼には、おそらく、15個くらいのウニを使用したのではないかと思います。そう考えると、とても贅沢な丼ものだと思いました。

 

でもお値段も3000円くらいはしたかと思いますが、これだけウニを使っていることを考えるとお得なんだと思います。

 

ウニ嫌いな友人も、新鮮なウニは甘くておいしいといっていました。

 

シーズンならではの贅沢を堪能してきました。

相手が浮気を認めない!もう相談するしか

 

相手が浮気をしていた!コレは問い詰めるしかないと思っていても、浮気常習犯の人というのは、なかなか犯行を認めないものです。

 

不倫の場合は、別れる覚悟で不倫相談をプロの人にすれば良いですが、浮気相談の場合はなかなか難しいですよね。

 

ですが、そういう人は、しっかりとした証拠がなければ全く自分の非は認めないものです。

 

酷いと、逆ギレのような人もいるくらいですから、驚いてしまいますよね。

 

どうやって認めさせるか、と考えるか、もう諦めて別れてしまうか、そのままなぁなぁで付き合い続けるかは人それぞれですが、できればしっかりとした証拠をつきつけてお灸をすえてやりたいと私は考えてしまいます。
自分が浮気をされた経験はありませんが、今後もそうだとは限りませんから、もし浮気しているかな、と思ったらどういう行動をとるかによって相手の反応も変わってくるのかなと思いました。

 

ですが、認めない人にはしっかりとした証拠を見せる必要はあると思います!

引越し業者のサービス

 

最近の引越しはさまざまな内容を含めてお客のニーズに適したものを提供することが主流となってきました。

 

その中でも、どうやって引越し業者を選んでもらうかということが重要な要素となっているため、各業者がこぞってサービスを展開していることが伺えます。

 

引越しのためのサービスの中には直接的なものから間接駅名物まで多岐に渡っています。
引越しといってもその引越しが必要となる人数やその程度においていろんな状況が存在しています。

 

これにどれだけ対応した引越しのサービスを行えるのかが引っ越し業者としての特徴を際立たせているのだともいえます。

 

料金を細かく定めている点は確かに一見した際に確認がしにくいわけですが、それなりのメリットがあると考えてよいのです。
具体的には、大して移動距離もなく単身でほとんど荷物がない場合などに余計な費用がかかることを防いでくれる単身パックのようなものがあることもそうでしょう。

 

家族人数についても単純に荷物の重量で料金が決まるわけではなく、その業者がどうやって料金を区切っているのによっているのです。